今日は、これまでにこのブログからAmazonを通して買われた、気象予報士参考書の売り上げランキングを紹介したいと思います。
第1位
一般気象学 小倉義光(東京大学出版会)

このブログでの紹介記事はこちら→一般気象学
第2位
合格の法則 気象予報士試験 実技編 新田尚(オーム社)

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第3位
最新天気予報の技術 新田尚、立平良三(東京堂出版)

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第4位
百万人の天気教室 白木正規(成山堂書店)

第5位
気象予報士完全合格教本 饒村曜(新星出版社)

このブログでの紹介記事はこちら→気象予報士完全合格教本
結果は、一般気象学がダントツの1位でした。
やっぱり一般気象学は気象予報士に欠かせない本なんですね。
良く売れている=良い本というわけではないですが、売り上げも一つの指標にはなると思います。
本を選ぶときの参考になれば幸いです。


やはり、ここで紹介された中では精選問題集が入ってないのは意外でしたねぇ〜。
あれほど短期間に要点を絞って覚えられるのはないのにね。。
一般気象学は持ってないです。
先日奮発して、気象予報士ハンドブックを買ってしまいました。
インテリアとしてもいいです。笑
今、実技の過去問を解いてますが、ちょっと自信が付いてきました。
この調子で頑張りたいと思います!
いつもブログの運営ありがとうございます!
息抜きでこのページ見てます!
コメントありがとうございます。
精選問題集はなかなか良い本ですよね。
コストパフォーマンスがかなり高いと思います。
実技の過去問を解くには集中力が必要で、かなり疲れる作業ですよね。
でもその分実力がつくものだと信じています。
これからも勉強がんばってください!